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忙しくてまだ11話を見れてませんが
出来たばかリの京四郎の最終回を監督と植竹さんと一緒に見ました
仕上がりはかなり良かったです
みなさんが最終回を見てどう考えるのか楽しみです
何通りもの考え方が出来ると思うので色々考えてもらえると嬉しいかも
恋愛物を勝った負けたみたいな勝負物として考えると核は見えてきませんが
ここまで見てきた人になら楽しめると思います

10~11話は
結婚式…まさに結婚というところに薄汚れた昔の恋人が
「ちょっとまった!」で花嫁を連れ出す…な流れを大掛かりに描いています
薄汚れた昔の恋人が3人がもいますがw
漫画にあった「全て俺の花嫁だからさ」があると
もう少し分かりやすかったかも?
アニメだと天使破砕楽器(マナバスター)ですが
漫画だと陽の巫女の薙刀を持たせています


冒頭の忙しいの正体は京四郎とワルQの連載2本はそのままで
新連載のハザマノウタの1話が60~70Pある事と
ハザマ用に新しくアシさんを育てないといけない事があります
今回は少し雰囲気を変えたいなと考えてます


それと神無月のフィギュアの打ち合わせもしてます
それに付属する文章を植竹さんにお願いするための打ち合わせもしました
雑誌だと前期型の写真しかないようなので
後に後期型の写真も載せようと思います
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